下記にて弊社製品の製品事故情報を製品安全自主行動計画に基づき、公表いたします。
2009年4月
株式会社パロマ
| 事故発生年月(西暦) | 2009年4月 |
|---|---|
| 品目 | ガス瞬間湯沸器 |
| 型式機種 | PH-16CW |
| ガス種 | 都市ガス |
| 安全装置の有無(※1) | 無し |
| 事故・クレーム内容 | 屋外型湯沸器のフロントカバーの一部が熱損した。経年により、燃焼室内側にドレンと考えられる腐食と緑青がみられることから、そこから排気が漏れたと推測。使用約16年。 |
| 事故原因 | 経年劣化 |
| 対応 | 経年劣化が原因であるため、弊社のホームページに注意喚起にて対応。 |
| 安全にお使いいただくために | 詳細 |
※1(調理機器…調理油過熱防止装置/温水機器…不完全燃焼防止装置)